キッチンリフォーム
K様邸のキッチン以前はL型対面
(シンク前が対面)でした↓
Before
リビング側をもっと有効的に使用されたいとの事で・・・
工事中
設置完了
養生剥してお掃除
After
シンプルにI型キッチンに生まれ変わりました!
リビングとのつながりも広々です!
K様邸のキッチン以前はL型対面
(シンク前が対面)でした↓
Before
リビング側をもっと有効的に使用されたいとの事で・・・
工事中
設置完了
養生剥してお掃除
After
シンプルにI型キッチンに生まれ変わりました!
リビングとのつながりも広々です!
M様邸の和室の壁紙を貼り替えました。
↓施工前
昔ながらの緑のじゅらく壁調のクロス。
このままでも十分上品で落ち着く空間ですが…
↑施工後
床の間正面の壁に大胆な赤いモミジ柄のアクセントクロスを採用されました!
こちらリリカラのLL7613(旧品番:LL-5544)というクロスで、他のお客様からも人気の柄です。
写真ではわかりづらいかもしれませんが光の当たり具合でモミジに陰影ができて、京都の料亭のような重厚さを感じられます。
その他にも天袋の襖紙にグレーを採用するなどM様の大胆な選択が大成功。
和モダンの現代和室に仕上がりました!
20年使っていたガスレンジとレンジフードを取替えました。
Before
レンジフードはグリースがベッタリで重量も以外とあります。
排気のダクトも取替えお手入れし易くカッコいい形状に!
After
ガスレンジもブラックに揃えました。
使っていない和室にあったガスコックも撤去!
ちょっとピンボケですが、右端にそっと佇む古い金庫。開かずならTVに出れそうですが普通に開く金庫。
とりあえず重いので解体中もその場に鎮座しておりました。がしかし、そろそろ移動をさせないといけない時が来ました。大工さんが「てこの原理」を利用して何とか1メートル移動させるのが限界でした。
専門業者さんに依頼して工事完了まで預かって頂く事になりました。見積りに来られた方は見ただけで400キロあるタイプだと言われました。色々段差があるので、成人男性4人の人力で何とか外まで出て来ました。そして台車に乗せられ、しばらくの外出となりました。
行ってらっしゃい、無事のお帰りを準備を整えてお待ちしております。
T様邸の和室の襖
ひっかき傷が・・・
Before
可愛いペットの日課なのでしょう!
こんなのとか、
こんなのがあれば良いのかもしれませんが・・・
イメージを変える良い機会でもあるので、
襖を木製フラッシュ戸へ作り替えました。
After
和室にもマッチし、空間が明るくなりました。
I様こだわりの広いタイル貼りのお風呂。
年数が経って、浴槽水栓が壊れる、タイルが割れる等の不具合が発生していました。
今回
↓施工前。腰下と床にグレーのタイルが貼られています。
厳重に養生して腰下と床の古いタイルをハツっていきます。
壁部分は接着剤「圧着貼り」、
水栓周辺の立ち上がり部分は「だんご貼り」でタイルが貼られています。
↓ハツリ完了
・
・
・
↓完成!
新しいタイルには淡いピンクの壁タイルと、冷えにくいベージュの床用サーモタイルを採用。
不要になった浴槽水栓を撤去して、スッキリとしつつも全体的に柔らかい印象のお風呂に仕上がりました♪
数十年もの間、雨から守ってくださいましたセメント瓦さん
数年前より雨から守ってくれてるはずでしたが、
雨漏りを許してました。
Before
修理するにも、下地の野地板も劣化して穴も開いていたりと
屋根を軽くしたい事もあり、板金(ガルバリウム)屋根へと
改修させていただきました。
施工中
既設瓦撤去
下地野地板改修~ルーフィング敷
After
ガルバリウム葺き
ガルバさんこらから宜しくお願いします!
50年使っていた雨戸シャッター。
BOXも錆びてスリットの不具合もあり7ヶ所を取り替える事に!
Before
After
今回、50年前と同じメーカーでの商品です。
スタイリッシュなデザインで採寸の上特注加工。
この後、外壁再塗装を施工し見違える外観に仕上げます!
一部の設備器具の入荷延滞の中
発注3ケ月程経ちやっと入荷、
先日取付させていただきました。
既存の便器カラーはピンク
どうせ納期がかかるなら、新設便器カラーも
受注色のピンクで
最近はホワイトが主流ですが、薄めのピンク色で
飽きのこない色合いですね!
K様邸の2階のお風呂をカバー工法によってリフォームしました。
↓施工前
床と壁にタイルが貼られた昔ながらのお風呂です。
ユニットバスやりかえが一般的ですが今回は脱衣所床とのバリアフリー確保のため重ね張り工法でリフォームします。
まずは浴槽を撤去。
古い浴室なので浴槽と一緒に防水層も壊れました。
ウレタン防水をかけなおして、
浴槽を据え付けて左官で下地をこしらえます。
床に滑りにくい防水シートを貼って、
新しい壁材、フクビ工業の「鏡面アルパレージ」という厚さ4mmのパネルを大工さんの手によって貼っていきます。
最後に器具を取り付けてシーリング作業を経て、
↓完成
既存の下地に合わせて調整しながら上材を施工するので時間も手間もかかりますが、
以前の浴室の広さを維持したまま新品のように生まれ変わりました!
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